事務所によっての違いはあるものの、基本的な条件はほぼ同じである為、同じだと応えることが多かったのですが、少々誤解があるようですので、ここで若干のご説明を付け加えさせていただきたいと思います。
この様なご質問をされるお客様は、温泉地特有のパワフルで乗り乗りのコンパニオンを想像されていることが多く、本番が出来ることを望んでおられたり、または大宴会の乗りで盛り上がり朝まで延長といったスタイルを想像したりする方も多いようです^^
当オフィスは本番NGであり、風俗専門店ではございません
また、 『温泉コンパニオン』 というと、殆どが旅館やホテルと提携したコンパニオン会社から来ており、当然のことながらその旅館やホテルのカラーに染められております。
実際にはコンパニオン会社が旅館を染めるといった形が多いかと思いますが、旅館側も差別化がなく皆同じでは価値がなくなってしまいますので、それぞれの旅館でカラーが出せるような工夫がされているかと思われます。
とは言うものの、温泉地で遊ばれる殿方にとりましては、温泉コンパニオンは皆同じといった感覚もあり、旅館によってコンパニオンの質の違いを期待することはあっても、遊び方はほぼ同じだと思ってしまいがち。
その感覚で当オフィスのスーパーコンパニオンを呼ぶと、若干裏切られた気分になるかもしれません^^;
温泉地のコンパニオンと大きく異なるのは、コンパニオンはいかに朝まで延長を伸ばすかではなく、癒しのサービスに重点を置きますから、その部分で既にスタンスが異なっているかと思われます。
表現は悪いかもしれませんが、温泉地の場合はコンパニオン側にアライアンスの強みがある為、長時間延長を目指したその日限りの戦いで臨んでも、旅館側から確実に規定の料金が入り、お客様に例え嫌われたとしても仕事がなくなるわけではございません^^
つまり延長が取りやすい分、コンパニオンは出来る限り延長を延ばそうと頑張ります。
延長料金が高くても、お客様は旅館の常連さんまたは旅行会社の常連さんとしてリピーターになる確率は高く、提携コンパニオンは、後先のことを考えなくても一発勝負が可能になっているというのが、スタンスの違いに繋がっているのではないでしょうか。
お客様もまた、日々の喧騒から離れた場所で 『温泉地』 ならではのリラックス度や心構えから、財布の紐がついつい緩くなりがちです^^
細かい料金明細は、ホテルや旅行会社からまとめて請求される為、あまり気にならないということもございます。
つまりお客様にとりましては、コンパニオン個人に対する評価よりも、宿泊施設や料理、スタッフの接客態度、サービスなど、 『温泉旅行』 そのものの総合的判断でコンパニオンを評価することになり、費用対効果の部分もぼやけてしまいますから、よほどのことがない限りは結果的に良い印象しか残らず、再び温泉でコンパニオンと遊ぼうと思ってしまうものでございます。
ところがその感覚を持ったまま東京でスーパーコンパニオン遊びをすると、環境の違いや翌日仕事といったような時間に追われながらの宴席となることが多いので、温泉地での遊び方とは確実に異なって参ります。
温泉地と違い確実にコンパニオンのみがメインとなり、コンパニオンの質が温泉地以上に重要視されることになりますので、既に温泉地とは条件が異なるのです。
それに加えお客様も温泉に入ったり翌日休日でゆっくり休めるといった状況に無いことが多く、時間とお金の節約を考えて「いきなり野球拳」「いきなり風俗」「いきなり本番」を求めてくるお客様もいらっしゃいます
その様なお客様は、100%温泉地からのお客様であり、誤解されている部分が多々あるのだろうと思い、敢えて追記した次第でございます^^;
温泉地メインで遊ばれるお客様は、これまでの当オフィスの客層とは異なるタイプの方々が多いようですが、その様なお客様にも温泉コンパニオンではないスーパーコンパニオンとの遊び方を知り、味わっていただきたいと考えております
料金的には、旅館等施設が間に入らず直接のやり取りとなる為、延長料金がサービスとなったり安くなることもあり、お客様にとっては良いことが多いのですが、館内で朝までイケイケの温泉コンパニオンのイメージが根強く残っておられる殿方にとりましては、同じスーパーコンパニオンとはいえ遊び方に違いが見られ、イメージが異なるのは当然かと思われます。
当オフィスのコンパニオンは、温泉地専門ではない分、TPOに合わせた接客となり、温泉地での宴会のみならず、接待やお仲間同士の気軽なミニ宴会、パーティー、イベントにもご利用いただけるようになっております。
しかしながら、東京都内の飲食店等で温泉カラーを求められると、それには応えられない部分もございますのでご了承ください^-^
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